セフレ作り方

東京セフレ事情~ブスな彼女より美人のセフレ!

それまでのボクについていた、有り難くない称号はブス専。

なんでもブスばっかりと付き合っているからという事で・・・。
知らない間に友達にこの名前を付けられていたようです。

ちなみに、ブスをセフレにする方法を参考にして出会っています。

ボクとしても、別にブスが好きってワケじゃないんですけどね。

そりゃ、ボクだって彼女にするのならブスよりカワイイ女の子の方がいいに決まってます。

でもボク自身、ビジュアル的にそんなにイケてるワケじゃありません。

だから、美人の子と付き合いたいと思っても、そんなにうまくいく事ってないんです。

「でもさ、だからと言ってお前の彼女ってブス過ぎね?」

唐突に友達からこう言われて、正直僕はムッとしてしまいました。
じゃあ、そういうお前はどうなんだよ?と僕が切り返すと・・・。

ソイツ、おもむろに何枚かの写真をボクに見せてきました。

友達が見せてきた、謎の写真のヒミツ

「これって・・・」

どの写真もとにかくカワイイ女の子と写した写真ばっかです。
中にはベッドの中で二人で撮った写真だってあるじゃありませんか。

「なんでお前が・・・」

ボクがそう思ったのも無理はないと思いますよ。

だって、その友達ってビジュアル的にはそれほどカッコいい訳じゃないんですから。

「それはだな・・・」

友達が身を乗り出して、この写真の秘密をボクに語り始めてくれました。

なんでも、この写真の女の子達はみんな彼のセフレなんだそうです。

セフレ?!こんなカワイイ子達が?!

彼はハッピーメール、PCMAX、Jメールなんかの出会い系サイトを駆使してセフレをGETしちゃってると言います。

「ハッピーメールなんかマジで凄いゼ・・・。結構カワイイ子が揃ってるからね。そんな子達をセフレに出来ちゃうんだから・・・」

そんな話を聞いたら僕はもう居てもたってもいられません。
彼からハッピーメールでのセフレの作り方、とにかく教えてくれと頼み込んだんです。

東京の八王子でセフレを探したい!

「ね、八王子あたりでもセフレって見つかる?」
「お?八王子?あの辺ってノリのいい女の子ってわりかし多いんじゃね?」

ボクは一通り、彼からハッピーメールの使い方、そしてカワイイセフレをGETするコツを教えてもらい、早速実践する事に。

いやあ、初めてハッピーメールに登録をして女の子を探した時の感動と言ったら、それはそれは強烈でしたよね。

正直、どの女の子も自分の彼女よりも可愛く見えてきちゃいます。

この女の子、いいな・・・と思える子に僕はメッセを送って行きました。

その中で、ひとみちゃん(仮名)っていう女の子から返事が来たんです。

ひとみちゃん、看護師さんの仕事をしているそう。
仕事が不規則なせいで、男の人と出会いがあんまりないって言ってました。

看護師

「男の人と最近、飲みに行ってない〜」

こんなメッセが来たもんですから、早速ボクは彼女を誘ってみました。

「良かったらボクとどうです?ボクもお酒、大好きですよ!」

ハピメで知り合った看護師と東京デート

ノリの良いイメージのメッセを送ると彼女からも早速、行く!って感じの返事が来ました。

ボクたちは、京王八王子の駅前で待ち合わせをする事に。

待ち合わせはひとみちゃんの仕事が終わった頃、夜の8時になりました。

遅い時間から飲み始めると、なんだかテンションが上がって良い雰囲気になっちゃうかもしれませんよね。

待ち合わせ場所に来たひとみちゃん、やっぱり美人なんです。
イメージ的に看護師っていうよりどこかのCAに居そうな感じ。

やっぱ、ハッピーメールってスゲェ〜。

もうボクはこんな美人に会えたんで、完全に心の中でガッツポーズをしちゃいました。

ひとみちゃん、焼き鳥なんかを食べながら居酒屋で飲むのが好きって事です。

だからボクたちは八王子北口にある鳥貴族で飲む事になりました。

その日のひとみちゃん、仕事が終わったばっかりで疲れていたんでしょうね。
少しお酒を飲んだだけで結構、酔っ払ってきちゃったようです。

なんだか笑いながらいろんな事を言うんですけれど、正直、何を言っているのか分からないくらい酔っ払って来ました。

あまりにも酔っ払っているんで、こりゃ何を言っても大丈夫かなと。

「ねぇ、ひとみちゃんのオッパイ、なんかキレイだね・・・」

試しにボクはエッチな話を振ってみたんです。

するとひとみちゃん、キッとボクを睨んで来ました。やっぱヤバかったかな?と一瞬、思ったんですが・・・。

「デショ?私、オッパイ結構、自信あるの・・・」

おお〜!こりゃ下ネタオッケーだ。これはなんとラッキーな。

マジでボクはこう思いましたね。その後もボクはひとみちゃんに下ネタを連発。

で、ボクがひとみちゃんのオッパイ舐めたいと言ったら・・・。

なんと彼女はいいよ〜!と言いながら、その場で服をまくりあげちゃったんです。

いくら酔ってるからと言っても、そこまでされちゃうとこっちが困っちゃいます。

ブラジャーが丸見えになったひとみちゃん。
完全に他のお客さんにもその光景、見られちゃってましたね。

ボクは慌ててひとみちゃんのまくりあげられた服を元に戻しました。

で、ひとみちゃんの手を引っ張って鳥貴族のお店を出たんです。

泥酔した看護師を連れて行った先は…

お店を出た後もひとみちゃん、僕にオッパイ見せたげる〜!とはしゃいでるので、じゃあ、場所変えてゆっくり見せて!って事に。

いや、ボクはマジで凄い子を見つけちゃいましたね。
まさかこんな美人でスケベな子をGET出来ちゃうとは・・・。

マジでセフレをGET出来そうなので、僕のこの時はテンションMAX状態です。

ボクとひとみちゃん、八王子のラブホ、ドルフィンに入りました。

部屋のベッドに横たわるひとみちゃん、僕に服、脱がせて〜!なんて言ってくるんです。

そう言うもんだから僕はお言葉に甘えて、彼女の服を一枚、一枚、脱がせて行きました。

ブラジャーを外して、パンティを脱がせると、そこにはひとみちゃんの最上の裸体が。

いや〜、マジでひとみちゃんのカラダ、最高じゃん・・・。

目の前に横たわる全裸のひとみちゃんに僕は夢中で抱きつきました。

もうオッパイは美乳だし、マンコは締まりが良くて気持ちいいし・・・。
おまけにひとみちゃん、セックスがすごく好きなんだって言ってました。

次の日は僕もひとみちゃんも仕事はお休み。

だから僕たちは朝までセックスを楽しんじゃったんです。

お酒が好きな看護師とセフレ関係に!そして他にも…

ひとみちゃんとはその後も良く会ってセックスをしてますよ。

で、二人でベッドの中で撮った写真を自慢げに友達に見せてみました。

「お〜、なかなか良さげなセフレ、作っちゃったじゃん!」

僕にカワイイセフレの作り方を教えてくれた友達も、なんだか満足げです。

あの時、僕にセフレの作り方を教えてくれなかったら、こんなにオイシイ思いは出来なかった訳ですからね。

やっぱり彼には、心から感謝をしなければなりません。

ひとみちゃんとは今では完全にセフレの関係です。でもそれだけじゃないんです。

僕はハッピーメールとかPCMAXを駆使して、その後もメチャカワイイセフレを他に2人も作っちゃいました。

この間、友達から新宿とか渋谷ならもっと質のいいセフレ、見つかるよ〜なんて教わったもんで、その言葉を信じて今度は都心に攻め込んでみようかなと思ってます。