主婦のセフレ

東京セフレ事情~船乗りの奥さんをセフレにしちゃった僕の体験談

僕が常時セフレを持つようになってから5年が経ちます。

5年もセフレ生活を送っていると、これまで僕と関係を持ったセフレは果たして何人くらいでしょうか。

最近では全然分からないくらいになってしまいました。

僕がセフレを探すのは、いつも出会い系サイトのハッピーメールかPCMAX。

東京に住んでる女子を見つけるんだったら、やっぱり登録者数がダントツで多いハッピーメールが使いやすいですね。

そんな僕がこのセフレはマジで最高と思える人と出逢ってしまったんです。

東京で出会えた、最高のセフレは…

普段、僕が狙っているのはなんと言っても主婦です。

イマドキの主婦って当たり前のように不倫はするし、セフレも作っちゃうし、とにかく僕のようにセフレを探している男にとってはかなり狙い目の存在。

セフレ初心者にも主婦ってオススメですよ。

ともよちゃん(仮名)も、そんなハッピーメールで知り合った主婦の一人なんです。

最初は当たり障りのない会話を、ハッピーメール内のメッセでやりとりしてました。

お互い、気心が知れて来た所でいつものとおり、LINEのIDを交換したんです。

ところがLINEにやり取りを移した途端、ともよちゃんはそれまでのメッセとはちょっと違う感じのものを僕に送って来ました。

なる早で会えたらウレシイんだけど!

こんな風に誘われたら男としては放っておけませんよね。
なんか「なる早」って言葉にワケありっぽさも感じますし。

で、僕たちはともよちゃんの誘いに応える形で早速会う事になりました。

ともよちゃんとの待ち合わせ場所にしたJR五反田駅のスタバに行ってみると、もうそこにはともよちゃんが来てます。

ともよちゃん、主婦にしてはあまり生活感がないですね。

見ようによっては、主婦っていうよりOLに見えるかもしれません。

お互いに軽い挨拶をして、早速僕はともよちゃんに聞いてみました。

東京のセフレ候補の主婦が早く会いたがった理由とは…

「なんでなる早で会いたかったの??」

するとともよちゃん、堰を切ったように話始めました。

ともよちゃんの旦那さんは、海外と日本を行ったり来たりする商船の乗組員なんだとか。

船

だから一度航海に出ると、平気で半年とか1年は帰って来ません。

当然、その間は旦那さんとのセックスなんてあるワケありませんよね。

もうそんな生活を8年も続けていると言います。
正直、旦那さんと結婚してからのセックスなんて数えるほどしかないそうです。

見た感じ、結構な美人のともよちゃん。一人の女性としてもちょっとそれは可哀想ですよね・・・。

それにこんなカワイイ奥さんを放っておくなんてマジでもったいないとしか言いようがありません。

もうこの話の流れです。
僕は躊躇する事なく、ストレートにともよさんに聞いてみました。

「ね?セックスしたい?」

するとともよちゃん、ちょっとためらいながらも恥ずかしそうにコクってうなずきました。

そうなると話は早いです。僕たちはラブホに直行しました。

ハピメで出会った東京の主婦は欲求不満だった

実はなる早出会いたいって言って来た時点で、僕はこういう展開を予想していました。

だからラブホが多い五反田駅で、ともよさんと待ち合わせをしたんです。

僕たちは五反田にあるラブホ、シーズに空室を見つけて入りました。

僕は慣れてますけれど、ともよちゃんは旦那さん以外とセックスをするのは初めて。
どこか、オドオドとしてしまっています。

そこは僕がうまくともよちゃんをリードしなければという感じで、僕はさりげなく彼女をエスコートして部屋まで入って行きました。

最初はベッドに座って、しばらく二人でいろんな話をしていたんです。

そんな時間を過ごしていたら、ともよちゃんもなんとなく緊張が解けて来たように見えます。

そこで僕は彼女をシャワーに誘ってみました。

セフレとのセックスが初めての女性に、いきなり二人でシャワーに誘うってそりゃないんじゃない?と思われるかもしれません。

でも僕の経験から言うと、それは逆ですね。

初めて会った人でも一緒にシャワーとかお風呂に入ると、その後のベッドでのセックスは全然緊張なく出来ちゃうようになるんです。

案の定、シャワーを浴びた後、ベッドの上でのともよちゃんってとっても積極的だったんですよ。

僕がフェラチオしてって言うと、彼女はううん・・・と少し笑いながらカプっとチンコを舐め始めてくれました。

ゆっくりゆっくり彼女はチンコをしゃぶってくれます。時折口をチンコから離して、今度はなぞるようにチンコに舌を這わせて行きます。

その時、チンコの付け根の方を手で握ってシゴいてくれるんですよ。

うん、この気持ちよさ、テクニックはマジで一流ですね。

そんな最上のフェラチオをしてもらったので、今度は僕がともよちゃんのマンコをクンニしてあげました。

ちょっと小さめのともよちゃんのマンコです。ピンクのヒダヒダがとてもキレイですね。

奥まで舌を入れるとそこは既にグチュグチュ状態になっていて、いつでも挿入OKって感じになってました。

「ねぇ、挿れていい?」

と僕が聞くと、彼女も「もう我慢できない〜!」と言います。

とにかくセックスが久しぶりと言っていたともよちゃんです。
だから僕はありとあらゆる体位を彼女にしてあげました。

その日は何回も何回もともよちゃんに挿入したんですが、ともよちゃんってば、とにかく絶頂具合に終わりが見えません。

久しぶりにしたセックス、心から楽しんでいたようですよ。

僕にしても、ともよちゃんとのセックスはマジで最高でした。

船乗りの妻はセフレにオススメ?

スタイルはいいし、とにかくセックスのテクニックもともよちゃんにはあります。
正直、僕のセフレの中ではダントツじゃないでしょうか。

セフレがいればいつでもセックスが出来ると思われがちですが、それって実は違うんですよね。

仕事で忙しかったり、他のセフレとの約束があると、いざ自分がセックスをしたい時に誘ってもフラれてしまう事だってあるんです。

でもともよちゃんは、そんな事がありません。

基本的に専業主婦でいつも自宅にいるので時間はあります。

それに今のところセフレは他にいないようなので、僕がいつ誘ってもセックスに応じてくます。

この間、セックスが終わった後に彼女に聞いてみました。

「ね?船乗りの奥さんってみんなセックスしてないの?」

やっぱり僕の想像とおり、船乗りの奥さんってかなりの確率でセフレを作っちゃってるそうですよ。

これは有効な情報です。
マジで船乗りの奥さんって狙い目ですね。

今度からハッピーメールで船乗りの奥さんをターゲットにしてみようと思います。

セフレを探してる人にもこの情報は是非、有効活用してもらいたいですね。