出会い系でセフレを探していると、稀にとんでもない女性と出会うことがあります。
私は色々な女性と会ってますが、今回の「あきほちゃん」という人妻はとにかく凄かったです。
彼女とは、ハッピーメールの掲示板で知り合いました。
最初は「人妻セフレとしてキープできたらいいな」という軽い気持ちでしたが…
人妻の性欲には底が無いことを、私は初めて思い知りました。
欲求不満な東京の人妻
東京在住のあきほちゃんは、ちょっとキレイ目な29歳。
出会い系で会う約束をして、国分町のスタバで待ち合わせました。
彼女が来たら一緒にご飯でも行こうと、スマホでお店を探しながら待つ私。
食事の良し悪しでその後の展開も変わるため、お店選びは結構重要です。
エッチできるかどうかは、食事選びにかかっていると言っても過言ではありません。
女の子は食べ物で釣るのが一番ということですね。
しばらく待っていると彼女が来ました。
軽い挨拶を交わし食事に誘いますが、全然乗り気ではなさそうな彼女。
顔を合わせて早々にフラれたかな…
そう思っていると、あきほちゃんが意外な事を言い始めます。
「あの、ご飯じゃなくてもいいですか?
もうラブホに行きません?」
まるで私の心を見透かしているようで、かなり驚きました。
初対面の女性から「セックスしたい」なんて、普通ではありえません。
理由を聞くと、もうセックスがしたくて仕方ないんだとか…
旦那さんとセックスはしていても、月に2回だけで全然足りないとのことです。
もちろん、私は即ハメ大歓迎。
新宿の「HOTEL STELLATE」ってラブホに向かいました。
性欲あふれる人妻とセックスデート
ラブホに着くと、少し早い時間帯なのでどの部屋も空いています。
部屋に入るとすぐ抱き着いてくる、あきほちゃん。
出会い系の女の子とラブホに来ると、普通はまずシャワーを浴びてからって感じですが…
彼女はすぐにチンポを欲しがり、私のズボンを下ろしてきます。
パンツを下げてチンチンが現れると、私の顔を見てニヤける彼女。
最初は優しく手でシゴいてきましたが、勃起し出すと急にしゃぶりついてきます。
その勢いは凄く、ジュパジュパと音を立てるフェラに興奮。
時々チンチンを口から離し、嬉しそうな顔で話しかけてきます。
「気持ちいい?ね?気持ちいいでしょ?
でもまだイかないでね?」
どんだけセックスがしたかったんだよ…って感じです。
「あきほちゃん。
こっちから攻めていい?」
そう言うと彼女は自分で裸になり、嬉しそうにベッドへ向かいます。
私もベッドに飛び乗り、仰向けになった美乳を鷲掴みにしてしゃぶりつきました。
彼女の反応はかなり良く、愛撫すると悲鳴に近い喘ぎ声を上げます。
月2回のセックスでは、物足りないと言うだけありますね。
人妻の溜まった性欲がヤバイ
あきほちゃんと攻守交替するも、彼女のリードには勝てません。
どちらかというと、前戯にたっぷりと時間をかけるのが私流なのですが…
少し前戯した後に彼女から「もう挿れてよ~」とせがまれます。
女性にそう言われたら、挿れるしかないですね。
彼女が大丈夫と言うので、遠慮なく生で挿入。
人妻だから期待はしてませんでしたが、あきほちゃんのマンコは締まりも良くて気持ちいいです。
入口までジュルジュルと愛液が濡れ、腰を動かすたびに中がギュッと締まります。
気持ちいい部分に当たると、体を反らせて喘ぐ彼女。
素直に反応する様に、私まで嬉しくなってしまいます。
普段はせいぜい3発が限度の私ですが、この日は彼女にせがまれて5発もこなしてしまいました。
さすがに5発目はキツかったものの、あきほちゃんは大満足。
ベッドで抱きついて、セックスの余韻を楽しんでいました。
最初のセックスで満足させたら、セフレにできる可能性が高くなりますからね。
人妻とセフレになれました
次の日に彼女から「今週の土曜は旦那がゴルフでいないから会お~!」とラインで来ました。
もちろん、会えばセックスになるのは間違いありません。
彼女には私以外のセフレもいるでしょうし、旦那さんとのセックスも月2回。
一体、月に何回セックスをしているんですかね…
ともあれ出会い系で面白いセフレが見つかって、私も大満足です。